極光幻灯像

BGM



クラフトの時間がないので今回も念写のみ。

この鯨は看板。



ペン!ギン!

Peaceから、「水の生き物に関する念写はどうだろう」と提案をもらったので、まずはペンギン。

念写する物がポケモンじみていると言われるが、これはまだ写実に近い。

羽はデフォルメしてあるが。



メロンパンに似ているが、亀である。

手足の丸さとかがポケモンくさい。

黄緑と緑色の2色使いでどこまで立体感が出せるかに挑戦した念写物。



実物を観察せずに気合で念写したラッコ。

宙に浮いているように見えるが、それは錯覚である。

腹の上に置いている石が重そうだ。

石にリアリティを求めているが、我の脳内ではラッコもデフォルメされているようだ。

単に写実的に念写するのがめんどくさいとも言えるが。



最初は一匹しか念写していなかったが、空白部分が物悲しいので2匹に増やした。

さかなと書いてあるのは、「箸置きにみえる」という意見を払しょくするためである。

南国の箸置き…いや、さかなである。



金魚。正確には、金魚っぽいもの。金魚すらうろ覚えになって居ると言うことだ。

出目金のように、ひらひらした尾びれを書きたかったが、現時点ではこれが限界。

金魚の本体を白にするなら、滲ませてしまっても良かったかもしれない。



ヘッジホッグである。ハリネズミ。たぶん現実のハリネズミはこんなに顔が黒くないと思う。

針部分は、黒と灰色と白で構成されている。

ウニの下からモグラが顔を出しているようにも見えなくもない。



毎回恒例。猫の登場である。今回は三毛。

輪郭をオレンジで念写している。たぶん、夕暮れの中に居るのだ。

説明文で書くくらいなら、夕暮れの背景も念写しろって話だが。



表のページも、だいぶ更新ラッシュだが、隠しページもコンスタントに更新しないとならないので、休日は貴重である。

毎日帰ってきてから速攻で作業をしていた。夕飯は貧しくても、生きていける。クリエイターズ・ハイになって居るのかもしれない。

教訓「ラブコメは簡単だ」。