
つい先日、肩の筋が変形して固まっていた事と、胃袋の中の消化の力が弱まっている事を知りました。
そこで「左腕のストレッチ」と、「お腹に優しいご飯を食べる事」を始めてみました。
左腕のストレッチは暫く上手く行かなくて、むしろ腕関節を傷めてしまって居ました。ストレッチは正しい順番でやらないと逆効果みたいなんですね。
お腹に優しいご飯を食べるほうは、「揚げ物」や「繊維質の野菜」や「キノコ」や「ラーメン」等等を食べてはいけないと言う規則に従っています。
だけど勤め先でコーヒーは飲んでしまう。(本当はコーヒーもアウトなのです)
家では、コーヒーを飲まないで、紅茶を飲んで過ごしています。その代わり、紅茶のティーパックの消費量が半端ない事に成っています。
普段の食生活を「お腹に優しい物」にすれば、時々なら「紹介に悪い物」を食べても大丈夫かもしれないと思って居ます。
そんな甘い事で、ちゃんとお腹は働くだろうか。
消化器内科でもらった薬を飲んで、お腹に優しいものを選んで食べるようになってから数日(今は二月七日)ですが、吐きっぽさは無くなって来ています。
甘いものばかり食べていると気持ち悪くなるので、糖分より塩分のほうが必要みたいですね。
冷凍ホウレン草を温めて、マヨネーズとマスタードとバジルソースをかけて、温豆腐を乗せて食べてみたら美味しかったです。
最近マヨネーズにハマっているかもしれない。後、胡麻ポン酢にも。太ると言われても食べてしまう。キュー○ーハーフだから大丈夫……だと思いたい。
そしてしょっぱいお菓子を求め始めている。ポテトチップスとか、海老煎餅とか。塩分旨いのです。