音が出た事を報告する記事

DAWから音が出ました。今日は何か調子が良いと思ってたけど、本当に調子の良い日だ。頭もいつもより落ち着いてて、ちゃんと「こうすればMIDIの音は出ます」と言う手順をしっかり踏めました。
そして、MIDIキーボードが無くても、パソコンのキーボードをピアノに見立てて音を入力できることも知りました。音を入力した後、キーエディタを開いたら…ちゃんと、入力した音が反映されていました。
ようやく上手く行った。ようやくスタートラインに立てた。昼間に疲れすぎないって重要ですね。今までね、頑張りすぎてたんだと思うんですよ。勤め先で。下らない話を振りまき、場の雰囲気を作り上げる事を頑張りすぎていた。しかもそれは要らない努力だったと言う事を知る。
今日は、僕の班の他の人達は離れ小島に居る人のみで、近くの席の人は全員欠席で、僕は一人で黙々と作業をしていたんですね。時間を告げる役以外は何もしゃべらず。
そしたら、仕事がはかどるはかどる。そりゃ、喋って集中力を分散してる時よりはかどって当然なんですよ。なので、明日以降、人が来た時も喋らない方針で行こうかな。勤めは黙々と。休憩時間は運動と小説のネタ出しを。
今日、僕の「小説家になろう」のほうの長編連載小説「ストリングトーンの虹へ向けて」の、第二章が終わったんですよ。第一章の時も続く要素はあったけど、第二章はだいぶ続く要素を残して終わりました。
この後、翌週月曜日までにエピソード集を執筆して、それからまた一週間空けて、第三章に突入します。僕の予想では「エターナルになる話」ではないのと、基本的にはアン・セリスティアちゃんの活躍は「第一章~死霊の町の一週間~」に凝縮されているので、其処から成長はしても、はみ出す話はそんなにないかも。
読んでもらえてるかどうかの話としては、今日は一日で読んでもらえた回数が200回近くになっていました。物語全体の読んでもらった数(PV数)は、4000PV以上になっているので、細々と続けてみるものだなぁと思っています。
第一章を書いてるときは、本当にとにかく物語を纏めたくて仕方なかったので、毎日掲載したり、一日に二話掲載したりしてたんですけど、毎日更新すると、単純計算で一週間で書いた文字数が、少なくても一万四千文字くらいになるんですね。
それはさすがに頭と労力を使い過ぎたと思っています。第一章連載中は、コーヒーをがぶがぶ飲んで、とてつもないハイテンションになって物語を回していました。二度とあの暴走状態にはなりたくない。
なので、きちんと一週間に三日更新を守って、話を練って、ストックを作って、体を壊さないように執筆を続けて行きます。金曜日を「なろう更新」の休みにしても、Pixivで五千文字近い文章を書かねばらならないので、毎週大変だったんですよ。
しっかり睡眠をとって、寝ぼけているなりに朝の時間をしっかり使うって言うのを覚えたのが、つい先週です。「小説家になろう」で連載している他の連載物の執筆もあるので、朝の時間を大事に使って行こうかと。
それでは、20時を過ぎたので、そろそろ眠る準備をします。明日も…起きた後に眠くなったら、シャワーを浴びることを念頭に日程を組もう。