とても大変な一ヶ月

六月末から七月一ヶ月、そして八月にかけて。やたらと忙しかったです。意識的にご飯を食べようとしないと、水と飴ちゃんだけでお昼を済ませてしまおうとした日すらありました。
朝四時に起きて、始発に乗って出かける事もあり。夕方に、某所に書類を取りに行ったり、土日も某所で休みない労働を続けたり。
その影響で、月曜日から体内時計がおかしかったのです。まだ月曜日の夜なのに、「明日休みじゃないの?」と、体が思い込んでいるのです。
いやいや、通常勤務だから早く眠りなさいよと思っても、感覚が「今日は週末でしょ?」みたいになっているのです。
八月一日にこの日記を書いておくのも忘れていて、現在は六日なのです。水曜日ですが、やはり感覚は「今日は週末でしょう?」と思って居る。
バイオリズムとしては、「たくさん食べれてすごく眠れる日」である休日が来ないのはおかしいと思って居るんでしょう。平日の疲労は、毎回週末に大決算しているので。
しかも、一週間だけなら良いのですが、二週間続けて土日が無かったので、「エネルギーをチャージできる日はいつ来るの!」と、ボディのほうはとても不満らしいです。
休めない分、ご飯だけはちゃんと食べようと思ってはいますが、夏の暑さのお陰もあり、何が食べたいのかよく分からないのです。
カップ麺と、茹でうどんと、魚肉ソーセージと、ミックスナッツと、レトルトカレーのストックはあるのですが、カップ麺とうどんにはそろそろ飽きてきました。
たまには米が食べたい。パックご飯しか買わないけど。地元の米が高いので、買う時は他県の米のパックご飯を買っています。他県の米のほうが百円くらい安いのです。
ずっと節約してパン生活をしていたけど、レトルトカレーを食べたいので、米か何かが必要な気がします。パンカレーも美味しいんですけどね、食べ甲斐が無いと言うか。
もしくは、強力粉を買って、家ででっかいナンでも焼いてみようかな。美味しくできるかしら。
小麦粉系の物は結構と作るほうなのですが、公的には僕は「野菜炒め」しか作っていない事に成っています。何で変な所で謙遜のつもりの嘘を吐くのだろう。