今日も雨です

最近、時間通りに出かけるようになりました。出かける時にすごく集中豪雨って言う名前がぴったりの雨が降ってて、ちょっと嫌だなーって思いながら傘持って出かけて、バス停に着いて雨宿りをしていたら…5分で集中豪雨は去りました。
その後は全くの小雨になって、可愛い程度しか雨は降らなかったので、バスを一本遅らせれば、僕は足元がばちゃばちゃになってそれを仕事の間中我慢する刑から逃れられたのに…って思いました。
まぁ、スニーカーには防水スプレーをたっぷりかけてあるので、足首からの浸水以外は防げるんですけどね。踵で水を跳ね上げて、膝裏下まで雫の跡だらけになって湿っぽくて不快だったのは悲しかったです。
同じ時間に走っているバスに乗るようになってからは…何も変わっておりません。よく見る人が、いつも同じバス停で降りるのを、よく見るようになったくらいです。
そして、朝早く起きるようになってから…夜がねっむい。20時になるともう眠いんですよ。今まで、作家業中にどれだけカフェインを流し込んでいたんだって思うくらい、コーヒーを飲まないとすごく眠い。
そろそろ作曲の時間も取らないと成らないので、あんまり執筆ばかりは出来ないのですが、作曲時間を取るにしても、宵っ張りが出来るのは金曜の夜と土曜の夜くらいかな。
で、今回書いている連載小説が、魔法バトル系の描写が結構あって、あんまりダラダラ続く文章が似合わない物語なんですね。文節を割と区切って、どんどん展開が進むように書いているんですが、それによって、文章内で「動詞が異常に多くて、接続詞が異常に少ないって言う文章の形態をしているよ!」と、小説家になろうのアナライザーと言う機能に指摘されました。
そう言う特徴の文章なのですと言ってしまいたいけど、魔法バトルに彩りを添えるのであれば、もうちょっと形容詞は使っても良いかなとは思います。
今日も一つの所で懸ける命を使ったので、命を補充するために、風呂に入って眠ります。ゼルダの伝説の実況が観たいけど、今日はそれ以上に眠たい。
実況動画は後でまとめて観る事にして、今週は今まで聞くに聞けなかったCD達を聞き漁りながら、死なない程度に生きて行きます。
全力を出してはいけない。全力を出すのは、次の日に休める日だけだ。と言うのが、大人としての人生の闘い方だと思ってる。
漫画家さんとかはすごいと思う。クリエイティブなことしながら連日徹夜って、僕はまず無理だから。