体の調子は良いのですが

勤め先と家の往復で、毎日が過ぎて行っています。身体の調子的にはほどほどに良好です。生活に安定感が出来てきたのですが、安定した生活をしていると、人間って「なんかつまんないな」って思うものなんですね。
そして、土日も長く眠って居る事が少なくなり、作家業以外の予定を組んだり出来るようになったのですが、その代わりに疲労回復がすごく遅くなって、平日は勤めから帰る時間には「毎日週末のように疲れている」と言う状態です。
今までは、土日や平日に長く眠る事で体力を持たせて、疲れ度合いを後回しに出来たんですけど、毎日決まった時間に起きなければならないと言う規則を作ってそれを忠実に守るようになってから、平日の疲れが全く取れません。
土日にまとめて執筆をしていて、午前二時とかに眠った時は、流石に午前十時とかに起きますけど、それでも8時間しか眠ってない。今まで12時間は眠りをむさぼりつづけられたんですけど、何故か「起きなければならないのだ」って思ってしまう。
それだけ生きてるのが楽しくなって来たと言ったらそうなのかもしれない。だけど体力的には辛い。
栄養を摂りすぎるとメタボからの癌にならんとも限らないし、睡眠時間は8時間でも良いと思う。それで体力を回復する事を考えるのであったら、ビタミンCの定期的な摂取と、蛋白質の補給が必要かも。
体重を変えないまま筋肉量を増やすと言うダイエットの最中なので、今朝からダンベル体操をやっていました。そしたら務めの時間にバリバリに肩凝りと首凝りになりました。
だけど、負荷をかけた事によりぷにぷにしていた筋肉は多少絞られて、腕脚は引き締まり具合を取り戻しました。しかし、筋肉のための糖質も筋肉のための蛋白質も、体の中には足りな過ぎるようです。
昼ご飯は「がっつり食べる気分」じゃなかったので、パンとスムージーだけ食べました。蛋白質は…無かったかな。
そして、夕ご飯はピーマンの丸蒸しです。ピーマンはビタミンC摂取のために毎日食べるようにしているのです。せっかく卵があるのに今日は全然食べて無いな。朝はカレーライスだったし。
卵はやはり茹で卵にしないと大量摂取は難しいと思うので、近日中に時間を見繕って茹でる事にします。考えたり思い浮かべたりすると「卵美味しそうだな」って思うんですけど、いざ茹でるとなると時間がかかるのです。
ガス会社の人が点検に来たいと言っているので、その日は家の中を掃除して待機する事になるんですけど、うちの気まぐれなコンロがちゃんと着火するかどうか怪しいので、アロマキャンドルを点けるために買ったチャッカマンを用意しておきます。
ものすごく気まぐれなコンロなので、もしかしたらガス会社の人が来た時だけ自然に着火するかもしれないけど。
ガス会社の人としては、ガスは通っているって言うことが分かれば良いと思うので、チャッカマンでも着火できれば問題はないと思います。
ピーマンと一緒に絹さやも一握り丸蒸しにして食べてみたんですけど、そう言えば豆って蛋白質でしたね。丁度良かった。