夏の午後3

昨日はお風呂でシャワーした後、執筆物を片づけるのだけで精一杯でした。夜中の1時30分まで起きてて、午後の14時40分まで時々起きながら眠って居たのですが、いつも通り12時間くらい眠って居たのか。
平日は真面目に22時には眠って朝7時に起きるのを繰り返しているのですが、ようやく休みに長い時間眠って居られるようになりました。多少は切り替えられるようになったのかな。
今日は台風から来る雨天で天気が荒れる予報だったんですけど、全くの快晴です。
時間に余裕があるのであれば、少し読書をして、昨日思いついたDAWの使い方を実践してみましょうか。上手く行ったら作曲が「出来る」ようになるかも知れない。
色々と出来る事は増えているのだが、それらをどの様に使えば「良い感じの曲作り」が出来るかは、今後の作品を作りながら考えるとしよう。それまでのDAWよりずっと音質が良くて機能的になるのは分かるので、是非、あのDAWで曲を作りたいですね。
ドキドキワクワクすると気分を落ち着けようとしてしまうんだけど、このドキドキワクワクは落ち着けなくても良い気がする。楽しいと思うドキドキワクワクは無くさなくても良いのだ。
そしてドキドキワクワクしながら…とりあえず読書の時間にしようか。論述書の中の凹む話を読んで行きます。ドキドキワクワクが落ち着くと言うか…ショボンとなるかもしれいない。
(読書後)
ショボンとはならなかったけど、色々と考える所はあった。そして僕は「横になって本を読む体力」と言うものが無くなっていることも知った。体力と言うか、45分間姿勢を維持しても疲れない柔軟性と言うかが無くなっていた。
これは身体を動かさない事が悪いのだが、子供が横になって本を読んで居る時に、無意識だろうが足を動かしたり体をひねったりするのは「同じ姿勢のまま体を硬直させないため」なのであると納得した。
大人になると、一定の姿勢から無意識的に体を動かしたりしなくなるのかも知れない。つまり読書時間と言う頭を働かせている間に、体は全く動いていなくなるのだ。
だから体が硬直したのと同じ状態になって、腰や膝や筋肉が凝って突っ張ったような感じになる。肩凝りや首凝りも、同じ姿勢をずっと保ち続ける事で発生するのだろう。
一頻り読書には時間を費やしたので、曲作りをしたいと思います。曲を作るにあたって気を付ける事は、以前作った作品と被らない事くらいかな。音の質感が全然違うから被る事も無いと思うんですけどね。
曲作りの後は、文字トークの挿絵を描いて、連載小説以外の執筆物の文字を書いて、月一日記を書いて、写真を用意しようかと思います。
土日の間にやることいっぱいありますね。