心配な事

意味が分からない文章が一行書いてあったのですが、DAWを変えるにあたって、誰か(たぶんソフトの会社の人)からの連絡を待っていたらしい。
もう夕方で、日が落ちかけているのに、蒸し風呂のように部屋が暖かいのも心配です。こんな環境でパソコンを使ってたりお風呂に入ったり、布団で眠ったりして、僕は熱中症にならずに済むのでしょうか。
つい数秒前に判明したんですけど、ずっと同じ部屋に居たからわからなかっただけで、別の部屋はもっと暑かった。意外とメインの部屋はエアコンが利いてました。
昨日、真面目に筋トレをした影響で膝裏が筋肉痛です。普段どれだけ膝裏が伸びていなかったかが分かりました。今日も執筆の合間に筋トレを頑張ろう。
現在は18時49分で、夕飯は冷たい牛乳だけで、現在の僕は、とても眠たいです。昨日も断続睡眠だったし睡眠中の夢が面白くてメモに書き出そうとかアホなことをしていたので睡眠不足なのです。
勤め先に行ったら行ったでエアコンが23℃設定とかで「凍え死ぬ!」って成りました。業務用エアコンの23℃は本当に身体的影響に関わる温度です。寒くてイライラするし。
悲しくて切なくて(精神的に苦痛だと言う意味)疲れ切っていて、家のエアコンのリモコンをよく見てみたら…この家も23℃設定だった。
ついさっきまで汗が滲みだすほど暑かったので、初動は23℃でも良いけど、流石に26℃に変えました。そしたら蔓延るこの蒸し暑さ。どっちに転んでも身体的にも精神的にも苦痛。
(以下7月25日記述)
先日も愚痴っていましたが、この頃、勤め先のエアコンが、毎日23℃設定。今日は勤め先で調子悪くなって早退してきたんですけど、帰る通りすがりに見たエアコンの設定温度が、またしても23℃。
「原因はこいつか!」って気づいたけど、もう帰る準備をしていたので、特に何も言わずに帰宅。仕事場では、たぶん、「なんか体壊す人多いな」的な、他人行儀な感じなんだろうけど、おまいらの居心地の良さを追求した末に滅茶苦茶寒くてイライラして仕事が手に付かんのじゃ! って言う事を言える機会があったら言いたい。
たぶん明日出勤してみて部屋の設定温度が23℃だったら文句を言う。26℃設定は暑い? 夏なんだからあったかくて良いじゃないか。夏なのに冷えて死にそうになるより良いじゃないか。
もう、僕が出勤した時点で勤め先のエアコンの温度を上げてしまおう。そうしないと、次々にエアコンによる犠牲者が出る。
26℃は暑いって、実際に先輩に文句言われたことあるんですけど、「暑さを我慢しても水分さえ摂っていればそんなに簡単に死なない」って事は分かっているのです。
夏に寒さを我慢させられる身になってみろと言いたい。関節がおかしくなるわ、筋肉がむず痒くなるわ(たぶん震えて熱を作ろうとしている)、じっとしていられなくなるわ(体を動かして熱を作ろうとしている)、その本能からの危険信号を我慢しなければならなくなるわ。
生物としてまともな状態を維持する事を我慢させられると、人間は「やってられっか」って成ります。健康を犠牲にしてまで職務に従事したいとは人間は思わないのです。
もし、私は23℃の寒さに耐えてでも毎日の職務を苦痛と共に全うする! って言う、ある種の暗示にかかっている人間もどきさんは、病院に通いましょう。そんな生活していると過労で死ぬぞ。
23℃って、普通にセーターが必要な室温ですからね。夏にセーターを着ろと求める職場に忠誠心を燃やして居られない。だからと言って退職する気はないので、23℃設定をやめさせる。26℃設定が熱い組は暑い思いして熱を乗り越えろ。それが「普通」なんだ。