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時々徒然

ご飯と睡眠

前日二十二時台に眠って、今日は午前三時台に起きた。大体五時間睡眠。睡眠時間は短かったけど、その分大量に飯を食べた。飯と言っても米ではなく、蛋白質とナッツとトマトである。

トメィトゥに関しては、小さい粒物がたくさん入っている安めのプチトメィトゥを食べていたのだが、小さい粒の物ほど甘いのだ。とても良い物を食べた気分に成った。

日が昇ってから、どんどん部屋の中が温かくなってきているので、段々疲れてきてしまって、朝の六時半から七時前まで床に横になった。十分くらい目を閉じていたら、大分睡眠不足は楽に成った。

やっぱり食物をちゃんと食べて、しっかり眠る事は大事である。その「しっかり」の基準が、結構と揺らぎがちなのだが、五時間で起きれるときもあれば、十二時間眠らないと起きれない時もある。

主に、食事の量と質によって睡眠時間が増減しているように感じるのだが、「たくさん食べたからと言って、たくさん眠れるわけではない」と言うのが難しい所である。

なのに、「短時間しか眠って居なので、大量に食べないと持たない」と言う現象はかっちりと存在する。どっちにしても、人間の体は太るようになっているわけだ。

(6月20日)

前日二十一時に眠って今朝?午前三時きっちりに起床。二日間連続で朝に早起きできたのは、多分考える事が多いからです。資金繰りとか考えねばならなくなったのです。

焦点は、どのように今までさぼっていた節約方法を使って、「更なる戒め」を設け、余剰を作るかですね。でもって、その余剰は吸い取られて行くんだけど。

もし吸い取られなくて済むようだったら、自分の貯金に回せるし、「更なる戒め」は設けておいても悪くないと存ずるのです。

一番削れるところが食費なのですが、出来たらドリンク代も含め、月々二万五千円以内に抑えたい。となると、やっぱりお弁当を用意する事になります。

必要なのは一食八十八円のカップ麺と、箱買いのドリンクですね。一食二十七円のうどんも買うようにしよう。

栄養失調になって寝込む事になってもあかんので、食事の栄養価は保とうかな。

一ヶ月の食費を二万五千円に抑える生活をしてみよう。正確には、二万円食費で五千円が雑費。紅茶とコーヒーを飲み過ぎないのも大事。なるべくコンビニ通いは控える。

前日二十一時に眠って(最低でも横たわって)いると、次の日が午前三時起床でも「大丈夫だろう」と思えるので、なるべく早寝早起きはキープしよう。

だけど、連日五時間睡眠とか六時間睡眠で持つものだろうか。寝不足だと午後のだれてくる時間にコーヒーが飲みたくなってしまうんですが。

節約をするにあたって「我慢」する必要もあるだろうけど、出来れば自分の状態を守りながら節約をしたい。それならば、パウダーのカフェオレを買おう。