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時々徒然

気持ち悪いなぁ

いつも通りにあのイカレテイル母親が、「せっかくきれいにした実家」に、自分の家の家財道具を持ち込んで住もう! って言う夢を見ている。前に実家の仏壇があった場所に、母親の家に住んでいたクズ野郎共の仏壇を持って来て飾りたいんだって。

そこから発展して、俺の実家に住むことで「小さな家を買う」って言う夢を諦めようって言う計画を思い描いているようだ。

話を聞いていると、あの母親は「俺が望んで実家に帰りたがっている」と思っていて、「誰かが居たほうが帰って来やすいだろう」とか述べているだが、その裏を読むを、「私(母親)は田舎に引っ越して暮すからあんた面倒に帰って見なさい」ってことを言ってるわけだ。本当にふざけるなである。

俺が実家に帰っていたのは、祖母が一人で暮らしていたのと、「祖母には恩義があるので、祖母が生きている間は孫の務めとして実家に通おう」と思っていただけで、帰りたくて帰ってたわけじゃないし、俺にとってはあの田舎は「気持ち悪い場所」なんだ。

母親はただでさえ変態な女だし、その周りに居る母親の身内もクズばっかりだし、死んだ奴等もクズばっかりだし、本当に「何かを作るために精神統一しよう」と言う精神状態で付き合える連中じゃないのです。

母親は掃除をしない人なので(発達障害だからと自己診断して掃除が出来ないと豪語しているが、計画的に掃除をすると言う事が出来ないだけ)、ドリームの中では、たまに実家に帰った俺が毎回掃除をしてくれるだろう…ついでに美味しいお弁当も買って来てくれるだろうと、言う、都合の良い世界が作られてるんだと思う。

俺にとっては、魔窟に面倒な魔物が住むようになるだけなので、実家には近づかなくなると思う。そして母親の愚痴の対象は兄から俺にシフトして行くだろう。

ややこしい事になる前に、母親の頭の中に在る誤解(俺が実家に帰りたがっている)を解いておこう。そして、あの母親の家のクズな連中の形跡(仏壇)を持ってくるなら、俺は実家には二度と寄り付かないと言う旨も話しておこう。

そうしないと、母親と兄は俺が「小まめに言う事を聞いてくれるお手伝いさんか部下」だと思うようなので。

確実に言えることは、俺はあのクズ共の仏壇になんて手を合わせたりしない。

そして、もしあの家に車に乗れなくなった母親が住むようになったら、母親とは永久にソーシャルディスタンスを保つだろう。

足が無いなら、奴に用はないのだ。