疲れた時はカレーを食おう

十四日の夕飯は「カレー○日」の辛口を食べて、十六日は「ジャ○カレー」の中辛を食べました。
辛い物はストレス発散になると聞いたのと、より辛い物を食べたいと言う欲求から、「ジャ○カレー」を食べる時は、米にコショウとカレー粉をたっぷりかけて、辛さを増して食べました。
結果、「ジャ○カレー」は、めっちゃ美味かったです。何よりもコショウとカレー粉による「辛さの底上げ」が効いていましたね。
だけど、辛い物を食べるとストレスが発散できると言うメカニズムの一端は、カプサイシンに由来するものらしいです。カレー粉に入ってますかね…唐辛子。
その他に、朝から何故かずっと左の下腹が痛くて、「腎臓病ですか?」とか思ってたんですよ。お腹が痛いと言う理由で手術しなきゃならなくなったら嫌だなぁとか。
何故嫌なのか。それは手術代がかかるからです。銭は健康だから貯まるのだ、と言う事を信条にしています。
その左下腹の痛みは、温かいお湯を飲んで、お昼ご飯に塩おにぎりと鯖の塩焼きを食べたら治りました。さっきまですごい勢いで鈍痛疝痛ってたのは何だったんだってくらいケロリと。
考えてみると、今日は朝の四時台から起きていて、起きた時点で朝ご飯を食べてしまって居たのです。で、何時も朝ご飯を食べている八時台には何も食べないで出かけてしまいました。
流石にお腹が空いている気がすると思って、コンビニでパンと緑茶を買って食べたのですが、足りなかったです。
その「何か足りない気分」が続いていたら、朝から痛かった左下腹がどんどん痛くなって行った…と言う過程を経たので、たぶんあれは空腹痛だろうと判断しました。
起きてる時間が長いのに、食べな過ぎたんですね。お茶ばっかり飲んでたし。
食事に関する事だと、鮭がコレステロール現象に効くと言うのと、アーモンドが…忘れたけどなんか体に良いらしいと言う事で、これからはこの二つも食事に取り入れて行こうと思います。
後、何となく毎日飲んでたけど、紅茶って虫歯予防に効くらしいですね。
節食時代に食べていたものは、割かし健康志向なものだったようです。体に良いものしか食べていない。だけどあまりに肉を遠ざけすぎて皮膚の潤いが無くなっていたのは恐ろしい。
後、肉ばっかり食べると通風になると言う情報も知ったので、適度に魚と野菜を取り入れていきます。健康で居たいのです。