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時々徒然

嗅覚は直感に連結しているらしい

って言う事を知っていたので、小説の中でその事に触れた文章を書いたことがある。そうすると、鼻が良くなっている今の俺は直感が冴えているのか? 今日、直感で思ったこと。近所に青年達が集まって子供と遊んで居たなぁ。大人が子供と遊ぶ時の声って不気味なんだなぁって言う事。

姿が見えなくて、家の外から声が聞こえてきたからなおさら不気味に思ったのかも知れない。とにかく何だか知らんが鼻が良いぞ。

来月から勤め先に営業の人(上司)が来て、なんか俺の居る部署にデスクを置いて新しい事業を行ないたいんだって。今までのようにくっちゃべりながら仕事は出来なくなるわけだ。

作業中は仕事の事以外は沈黙を守らなければならない。それは社会人として当然な気がする。ふざけられなくなってしまうなぁ。いつでも真面目にウケを狙いに行っていたのだが。

汗ばんでいるTシャツが痒いのでさっさと風呂に入りたいんだが、その前にこの文章を打ち終わってしまおうと言う、ささやかな頑張りを目指しているのでもう少し何か書きます。

実はですね。2週間くらい音声トークを休んだのは、ちょっとした旅に出かけていたからなんですね。その間に、栄養豊富なご飯を食べて、たくさん遊んだと。普段だったら疲れたとか眠いって思って諦めてしまう遠出とかがとても楽しく過ごせて、改めて、美味しいご飯ときちんとした睡眠と、ドーパミンってすげぇって思ったんですよ。

それで、ドーパミンをいっぱい出すにはどうしたら良いかを考えたと言うか、「そうか。面白そうって思う所に出かければ良いんじゃん!」ってなったんですよ。

そこから、活発に「アーティストの予定(アーティストデート)」をこなしているんのですが、これが面白いんですよね。今までノートしか書いて無かったし、ノートを書き始めた頃はそれはそれで面白かったんですけど、2冊分ノートを書いたら、綺麗に飽きたんです。3冊目のノートに向かって、3ページ書こうとするんですけど、2ページで断念とか、少ない時は1行で眠りに戻ってました。

朝の時間も、何が何でも6時に起きて7時に出かけるって言う行動を起こすと、自然に目が覚めるし、朝は働きに出る人以外、街に人が居ないので、ちょっとした横路地とか入ると、めっきり誰も居ない。

これは、なるべく人間を写したくないフォトグラファー(我の事です)としては、朝7時台8時台は穴場! って気づいて、この頃早起きをして出かけていたのです。

何故か雨が降る日とか、曇ってる日で午後から雨が降りそうだったりすると、まず6時に起きることが不可能になってしまう場合もあります。

低気圧と関係があるらしいんですけど、だるさとか極度の眠気とか貧血に似た症状とか虚脱感とか、そう言う言わば「鬱」な状態になってしまうんですよ。そう言う時はギリギリまで起きれないので夕方に成ってから街を徘徊する事にしています。

僕はバス定期を持っているので、定期の期間内は一定区間を何度乗り降りしても代金が一律なのです。そう言う便利な道具を利用して、今まで降りた事のなかったバス停とかで降りて、バス停2区間くらいを徘徊します。

今日出かけた場所も、バス定期の区間だったので、交通費は前もって払ってあるんです。折角、土日の分までカウントして料金を請求されているんだから使わないでいる理由はない。

だけど出かけた先は特に面白くなかった。前もって一人で出かけて置いて良かった。みんなで出かけたのに超絶つまんねぇとか最悪ですからね。

さぁ、風呂に入ってからまた一筆書きますよ。