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時々徒然

なんかさっぱりしている

風呂上がりだからじゃなく、なんか家がさっぱりしている。風呂の天井を掃除したからだろうか。と言う事は、今までそこはかとなく家が黴臭かったと言う事だろうか。たぶんそうだな。

でっかい洗濯ネットを買ってから、一度に洗濯を出来る服の量が増えたんだ。そしたら、今まで悩んでいた洗濯物のストックが無くなった。6月にして。ついに、今日着た分の服しかなくなった。

風呂に入るタイミングを見計らえば、今日くらいは洗濯物ストックを0にできたかもしれないけど、そこまで計算できるんだったら今までもストックに悩んでおらぬわ! って言うくらい、洗濯物が下手です。

ネットに洗濯物を押し込んで、洗剤の量を間違わなければ、後は洗濯機がちゃんと洗ってくれるって言うのに…。なんでタイミングとか、ストック0にする方法とかを考えられないんだろう。

文章を切りの良いところまで書きたいと言う欲求のほうが勝っていて、汗疹(背中ニキビ)が出来ながら文章を書きを頑張ってしまった。汗疹? は、爪でひっかいて垢すりタオルで磨いたら治りました。本物の汗疹は垢すりタオルしても治らないと思うので、お子さんが汗疹になった時は荒療治はしないであげて下さい。

今日、某所のひっろい公園に行ったのだが、ベビーカーに赤子(男の子?)を乗せて、歩ける年齢の女の子を2人連れたお母さんが、散歩をしていたんだ。

お母さんはベビーカーを押しているので、スロープの部分しか歩けない。もちろん、赤子も母の行くほうにしか連れて行ってもらえない。

しかし、お姉ちゃん達は階段を降りて、最短距離で下の通路に行ってしまった。お母さんはスロープのある方へ歩いて行く。赤子は「なんでわしはあっちいかれへんねん!」って言う感じで、抗議の声を上げていた。しかも、お姉ちゃんの一人に「○○君、バイバーイ」って言われてしまった。赤子は屈辱を受けた。

「わしやかて、あしがついてんねん。あっちいけるはずやねん。なんでべるとでくくられてんねん。なんでなんおかん!」みたいな感じでぐずっていた。

赤子よ、君は未だ手足の筋肉が発達していないんだよ。ついでに言うと、割と体が大きかったから、お母さんとしては抱っこするよりベビーカーに括られていてくれる方が楽なんだよ。

ろくろく歩けやしないのに「わしかてできるねん!」って言ってなんでも挑戦しようとしてすぐ疲れて地面に這う年齢って、自尊心に体の機能が追い付いてないんだろうなって思う。人間って、頭のほうから先に発達するんだね。

そんな事を書いているうちに、そろそろ眠る時間だ。21時に眠って4時に起きるのは無茶だから、22時に眠って5~6時に起きよう。丸っと1時間あるので、何か作業がしたい。

だけど、気分としてはまろやかなので、眠る準備もしたい。

暖かいココアを飲んだら、ちょっとだけ行動する気が起きてきた。よし。少し家を片づけよう。