シメのうどんの美味しさ

今日は食品売り場で「鍋・スープ用の野菜」って言う、白菜がたっぷりめの、切ってある野菜の袋詰めを買ってきて、レンジで野菜スープを作ったのですが、色んな野菜とエノキから出た煮汁が、うどんにすごくマッチしました。
そして僕の脳は鬱から回復しました。胃袋が歓喜に満ち溢れています。本当は今の時間は作家業をしなきゃならないんですけど、食直後なので少し休んでからにします。久しぶりにキノコを食べたけど、エノキっておいしいですね。
イブニングルーティンとしては、2時間を作家業に使って、45分間を筋トレと風呂の時間に当てるって言う流れになってるんですけど、筋トレと風呂にそんなに時間をかけなくて良い気もする。特に、去年はすっかりプランクをやるのをサボっていたので、一年間体幹を鍛えて無かったんです。
で、先週末からプランクを再開したのですが、その時に「しっかり全身を引き締めるように」って言う筋肉の使い方をしたら、腰と背筋に筋肉痛が来ました。あまりにも柔軟性も失われているので、頚椎だけではなく背骨全体の動きが悪くなっています。柔軟体操も筋トレに組みこめば、多少時間は必要かもしれないですね。実際に体を動かして、一連の運動で何分間使うかを測って起きます。
胃の内容物が腸に移動したっぽいんですけど、「この栄養が欲しかったんだ」って、腸が言ってる。お腹が心地好い。この心地好さをコーヒーや紅茶で邪魔をしたくない。もう、今日は19時で眠ろうかなとも考えています。
(以下4月22日)
3日前はとても健康的な食事を摂っていたらしいですね。その後、一時的に3kgほど減っていた体重が急激に元に戻ると言う「短期間で起こるリバウンド」が発生して、それから胸焼けみたいなものが起こって食事をちょっとしか食べられなくなり、カレーライスも遠慮しているような状態になりました。
金曜日はとにかく〆切をクリアする事を考えて、土曜日は昼下がりまで昏々と眠りました。そして思いました。クラッカーがバリバリ食べたいと。多分ストレスが蓄積していて、おまけに糖分(炭水化物)が足りていないんでしょう。
僕の思い浮かべるクラッカーとしてはリッツですね。しょっぱいんだけと後味が仄かに甘いと言う、あのクラッカーをバリバリ食べたい。
朝のしっかりした時間に起きて、毎日きちんとルーティンをこなして「真面目に」生活するって言うのは、作家業をやるにあたってはあまり有効的ではないようです。夜に疲労困憊になってしまって作家業をせずに眠ってしまうからです。
だったら朝はゆっくり眠っておいて、夕方から掃除や洗濯をして、作家業の傍らで家事をこなして居るほうが全然「時間が取れる」と言えば取れます。
朝はどうあっても寝ぼけてるし、決まった時間に起きなければならないと思ってると、その数時間前に目が覚めてしまって睡眠不足になるんです。
だけど、朝に確実に起きるのが必要なときもあるから…水曜日辺りまではモーニングルーティンを守って、週の末に近づくにつれて朝ゆっくり眠って夜中に起ていられるようにスイッチして行こうかな。